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	<title>ホームページデザインのポイント</title>
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	<description>ホームページデザイン</description>
	<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 06:08:22 +0000</pubDate>
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		<title>.SEOさえ上げれば、反響がでる？？</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Sep 2008 06:08:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[集客,成功率の高いホームページ]]></category>

		<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<category><![CDATA[集客]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>SEOを上位表示して、アクセス数を上げたところで、反響につながるとは限りません。</p>
<p>アクセス数を上げつつ、売れるサイトにするには、<br />
キーワード選定とターゲットの前提知識・経験、状況、心理など、<br />
ニーズのベースとなる思考から「点」ではなく「線」をつくる事が必要です。</p>
<p>ウェブサイト戦略立案から定期的なSEO施策、<br />
PDCAサイクルを回したサイト運営までのトータルソリューションを考えなければなりません。</p>
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		<title>顧客名簿を持つ事の重要性</title>
		<link>http://www.zolidesignstudio.com/pages/8</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 02:35:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[売れるホームページ,成功率の高いホームページ]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>顧客名簿はとても大事なツールです。</p>
<p>顧客名簿を持つ事で、<br />
顧客に一斉に「情報を伝える」ことができるようになります。</p>
<p>それにより、「伝える」ことのあなたの「力」が大きくなるのです。</p>
<p>それが起業を成功に導くチカラとなります。</p>
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		<item>
		<title>ホームページの成約率のあげるデザイン</title>
		<link>http://www.zolidesignstudio.com/pages/4</link>
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		<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 21:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ホームページデザイン]]></category>

		<category><![CDATA[成約率]]></category>

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		<description><![CDATA[「ホームページの成約率のあげ方」についてのお話します。
プロのホームページ制作者は
成約率をあげる方法を
実はホームページ制作時に設計します。
一度出来上がったホームページの成約率をあげるよりも
成約率の高いホームページをはじめから
作ったほうが簡単だからです。
では、何を盛り込むのか？
たくさんのことを盛り込みますが
その中の一つを紹介しますと
■行動を一つにしぼる
ほんとは「行動を一つにしぼる」前に
閲覧者の心をつかんだり
買いたい気持ちにさせたり
準備をするのですが、
最終的に、お客様に行動していただく段階で
お客様＝閲覧者が迷わないように
お客様の取るべき行動を一つにしぼります。
「お申込みはこのボタンを押してください」
「今すぐお申込みを！」
などの具体的な行動を一つだけ書きます。
ここに複数の選択肢があると
成約率はさがります。
お試しください。
あなたのサイトは行動を一つに
しぼりこんでいますか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「ホームページの成約率のあげ方」についてのお話します。</p>
<p>プロのホームページ制作者は<br />
成約率をあげる方法を<br />
実はホームページ制作時に設計します。</p>
<p>一度出来上がったホームページの成約率をあげるよりも<br />
成約率の高いホームページをはじめから<br />
作ったほうが簡単だからです。</p>
<p>では、何を盛り込むのか？</p>
<p>たくさんのことを盛り込みますが<br />
その中の一つを紹介しますと</p>
<p>■行動を一つにしぼる</p>
<p>ほんとは「行動を一つにしぼる」前に<br />
閲覧者の心をつかんだり<br />
買いたい気持ちにさせたり</p>
<p>準備をするのですが、</p>
<p>最終的に、お客様に行動していただく段階で</p>
<p>お客様＝閲覧者が迷わないように</p>
<p>お客様の取るべき行動を一つにしぼります。</p>
<p>「お申込みはこのボタンを押してください」<br />
「今すぐお申込みを！」</p>
<p>などの具体的な行動を一つだけ書きます。</p>
<p>ここに複数の選択肢があると<br />
成約率はさがります。</p>
<p>お試しください。</p>
<p>あなたのサイトは行動を一つに<br />
しぼりこんでいますか？</p>
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		</item>
		<item>
		<title>ホームページの見せ方</title>
		<link>http://www.zolidesignstudio.com/pages/3</link>
		<comments>http://www.zolidesignstudio.com/pages/3#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 29 Jun 2008 08:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ホームページデザイン]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.zolidesignstudio.com/?p=3</guid>
		<description><![CDATA[あなたは沢山のバナーがある賑やかなホームページと
一つの商品にしぼって掲載されているホームページと
どちらから購入しますか？
様々な商品を販売しているショップサイトでも
注文する際は、商品の詳細ページを開いて
そこから注文しますよね。
それに引き換え、
何かの知りたいことを探しているときは
情報量の多い、にぎやかなサイトを訪問して
お目当ての情報をさがしますよね。
なぜ？
にぎやかなサイトにはほしい情報がありそうだから・・・
そんな答えが返ってきそうですね。
ここで、一つ整理しましょう。
●商品を購入するときは
一つの商品にしぼって掲載されている「詳細なホームページ」
●情報を探している場合は
「賑やかなホームページ」
このことからも解るように
人を集めたい時は
「情報量の多いホームページ」
商品を売りたい場合は
「一つの商品に特化したホームページ」
という使い分けが必要です。
では、あなたがあなたの商品をホームページで
売りたい場合どうするか？
それは、
■商品を一つにしぼる
お客様の注意を一つにしぼります。
お試しください。
あなたのサイトは商品やサービスを一つに
しぼりこんでいますか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>あなたは沢山のバナーがある賑やかなホームページと<br />
一つの商品にしぼって掲載されているホームページと<br />
どちらから購入しますか？</p>
<p>様々な商品を販売しているショップサイトでも<br />
注文する際は、商品の詳細ページを開いて<br />
そこから注文しますよね。</p>
<p>それに引き換え、<br />
何かの知りたいことを探しているときは<br />
情報量の多い、にぎやかなサイトを訪問して<br />
お目当ての情報をさがしますよね。</p>
<p>なぜ？<br />
にぎやかなサイトにはほしい情報がありそうだから・・・</p>
<p>そんな答えが返ってきそうですね。</p>
<p>ここで、一つ整理しましょう。</p>
<p>●商品を購入するときは</p>
<p>一つの商品にしぼって掲載されている「詳細なホームページ」</p>
<p>●情報を探している場合は</p>
<p>「賑やかなホームページ」</p>
<p>このことからも解るように</p>
<p>人を集めたい時は<br />
「情報量の多いホームページ」</p>
<p>商品を売りたい場合は<br />
「一つの商品に特化したホームページ」</p>
<p>という使い分けが必要です。</p>
<p>では、あなたがあなたの商品をホームページで<br />
売りたい場合どうするか？</p>
<p>それは、</p>
<p>■商品を一つにしぼる</p>
<p>お客様の注意を一つにしぼります。<br />
お試しください。</p>
<p>あなたのサイトは商品やサービスを一つに<br />
しぼりこんでいますか？</p>
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